「Jリーグ新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン」対応に伴う、応援ツアー及びスタジアムブース設営について

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、
Jリーグは「感染症対応ガイドライン」を設け、これに則って現在試合開催を行っております。(リンク先参照

8月12日(水)現在、「プロトコル7:制限付きの試合開催」における項目について、9月6日(日)までは「チケッティング」と「ファン・サポーター」のガイドラインを「超厳戒態勢」として運用継続する事が決定しており、アウェイサポーターは原則入場不可、また上限5,000人までの動員といった制限が適用されております。

この為、アウェイ応援ツアーについては、現時点では開催の見通しが引き続き立たず、またホームゲームの際に設営しております、スタジアムブースについても、現在は設営が出来ない状態となっております。

今後のアウェイ応援ツアーの開催及び、活動については、Jリーグの方針次第となります。
状況が進展しましたら、このページで報告させて頂きます。

また、今年度の寄贈品および、「2020 UNITED AWARDS」投票については、別途準備を進めておりますので、改めてお知らせさせて頂きます。

一日も早い、感染拡大の終息を願いつつ、正常化した際には今まで以上に熱の籠った応援が出来るよう、準備を整えて参りますので、引き続きご支援とご協力をお願い申し上げます。

2020年度ユナイテッド後援会定期総会開催のお知らせ

2020年度ユナイテッド後援会定期総会を下記日程で開催致します。現在会員の皆様はもちろん、当日入会手続きを行って頂ければ、新規入会希望の方もご参加頂けます。

日時:2020年2月2日(日)10:00開始(9:45受付)
場所:ユナイテッドパーク1F会議室

※駐車場はございません。
公共交通機関をご利用ください。

主な議題:
① 2019年度 事業報告
② 2019年度 決算報告
③ 2020年度 事業計画
④ 2020年度 予算案
他 以上

尚、現在会員の方は、ご出席の際、必ずユナイテッド後援会会員証をご持参ください。

また、現在会員の方で、お住まいの住所が変更になった為、郵送によるご案内がお届け出来ない方がいらっしゃいます。
お手数ですが、後援会のメールアドレス(mail@united12.com)まで住所変更をお知らせ頂くか、ホームゲーム開催時にユナイテッド後援会ブースまでお立ち寄りください。
宜しくお願い申し上げます。

今季で引退する佐藤勇人選手へ、花束の贈呈を行いました

今季いっぱいで20年に及ぶ現役生活を終えた佐藤勇人選手を労い、
当会からも花束を贈呈させていただきました。

オシム監督時代の2004年には、当会が行った「サポーターズMVP」にも選ばれた勇人選手。
当時の錚々たるメンバーを抑えての受賞は、
献身的な攻守への貢献がサポーターからも愛され、評価されていたからのものでした。

そんな勇人選手が、引退後も立場を変えて、
ジェフに残り、クラブを支えてくれることを当会としても頼もしく考えております。

20年間、本当にお疲れ様でした。
これからもますますの活躍を願っております。

<2004サポーターズMVPへのリンク>

2019 UNITED AWARDS 結果発表&記念品贈呈!

たくさんの投票、ありがとうございました。
フクアリ後援会ブースで投票受付を行っておりました、
「2019 UNITED AWARDS」の投票結果です。

今年は、二部門があります。

まず、「サッカーと子育てを両立しているイクメン選手を称える」
MIIP(Most Impressive Ikumen Player)は、、、

背番号13番、為田大貴選手!

※こちらの似顔絵は今回も丸山さん( @bakusou357 )にお願いしました。ありがとうございました。

そして、MIP(Most Impressive Player)には、、、

17ゴールでチームを力強くけん引した、
背番号9番、クレーベ選手!

両選手には、写真の記念品をプレゼントさせていただきました。
両選手ともおめでとうございました!!

2019年度寄贈品「ローリングタワー」の贈呈について

去る11/3(日)に行われた金沢戦の試合前に、今年度のクラブへの寄贈品となる「ローリングタワー」の目録を、当会副代表の大木から、ジェフユナイテッド株式会社代表取締役 前田英之様へ贈呈させていただきました。

「ローリングタワー」は、キャスター付きで移動が容易な、高所作業用の足場です。高さは6m弱ほど。解体も可能です。写真にあるように、練習時や、練習試合の際に、ピッチレベルでは把握し難い、グラウンド全体を見渡すような記録映像を撮影する事が出来ます。

日々の練習における戦術浸透の確認などに活用頂けるものと考えております。

今後とも当会は、クラブのニーズを取り入れ、環境整備への貢献を進めて参ります。